HMX.NETタイトル
その日にあった事柄をオープンソースな環境でだらだらと書いてる日記です。
ボクの私生活もオープンソースっていうことでいかがですかね(お


  • OpenOffice.org 1.1.2登場
    最近俺はStarSuite7+up2使っているとか言うのは内緒(w

  • 噂だけど今年4QあたりにIBM AIX5.3でるとか。。。

  • 悪魔の爪に囚われて キューティーハニーBOYS
    >>伝説のスーパーヒロイン・キューティーハニーの息子の羽仁衣は、連続レイプ事件の捜査のために名門男子高に編入する。
    まあ息子の名前も「羽仁衣」ってのはご愛敬だが、つっこむべきところは他にある。
    「連続レイプ事件の捜査のために名門男子高に編入」
    ・・・。
    ちょっとまて。
    連続レイプ事件の「捜査のため」に男子高に編入。。。
    ということは。。。
    犯人は男、被害者も男の可能性が!!
    ウホッ!
    [FROM: 果てしなき流れの徒然なるままに ]

  • Gimp で直線を引く方法
    これは、便利。
    20へぇ。

  • からメイル。

  • 海外から荷物が来た。
    20040616_ray2_op_01.jpg
    海外版魔法騎士レイアースDVD BOX(2)キター!
    数日前に海外発注したやつがようやく来ましたヾ(´ー`)ノ
    TV版21話から49話までを収録。
    実家で見られなかった44話以降の空白がようやく埋まる。。。
    今回も例によって音声は英語/日本語切り替え可能、字幕は英語/非表示の選択が可能。
    非常にありがたいことに、
    OP/EDはもちろんのこと挿入歌まで英語吹き替えです。
    レイアースOVAはOP曲無かったし、EDは吹き替えでなかったので、これは予想外の収穫です。
    OP、EDは共に歌詞字幕が出るんですが、この字幕は日本語を英訳したやつっぽく、歌われている歌詞とは違うようです。
    でも、好きなアニメのOP/ED曲が英語になって流れるというのはかなりお得な気がしました。
    やっぱ海外版いいよ。
    んで、早速英語吹き替えモードに切り替えてTurbolinuxで鑑賞してます。
    感想はまた後日。
    # 前回のキャプチャ画像は裸身が66%と過半数を占めていてウチのサイトを見てくださった方で 気の毒な方 が出てしまいましたので、今回は裸身を33%に抑えソフト路線でまとめてみました(w

  • 所用で ckermit を使おうとしたのだが、環境を新しくしたら導入できなくなってしまった。
    前は使えたのに。。。なんでだろ。
    仕方がないので同等の機能を提供する minicom-2.1-1 を使うことにした。
    早速rebuild、でインストール。
    さすがはTurbolinux、全部日本語化してあるよ、ありがとう。
    で、早速ThinkPadにUSB-Serial変換アダプタつけてminicomでRS/6000 model150に接続してみた。
    20040621_minicom.jpg
    イエッヒー!
    [FROM: RPM Serach ]

  • いままでさんざん作ってます「HMX.NET恒例パクリロゴタイトル」をあたらしくしました。
    先日、Xサーバの経由で追加インストールしたフォントが読めるようになったので意気揚々と新しいフォントを使ってみました。
    ロゴ部分は「hmx」にしようかなと思ったんですが、面倒なので「h」だけ。
    今回は全てgimpで作ってます。
    ロゴは Gimp で直線を引く方法 を参考にして手作りしてみました。



  • 【outsider reflex】 タブブラウザ拡張 for Netscape 7 & Mozilla & Firefox
    mozillaでタブの機能が貧弱とお嘆きの皆様、朗報です。
    mozilla系ブラウザのタブを拡張してくれます。
    タブブラウザ拡張
    なんと、標準的な ぷにる 互換操作を使うこともできます。
    元ぷにるユーザだったボクには非常にありがたい機能を提供してくれますです。
    もちろんLinux版mozillaでも桶。
    作者さんに感謝。

  • Firefox v0.9
    忘れてたのでメモ。
    どうでもいいけどマイクロソフトのブラウザはHTMLを正しく解釈してくれるよう修正してください。
    頭来てます。

  • Vine Linux 2.93 (3.0beta)公開中
    フリーの鳥ではもっとも日本人に愛されている(と俺内部で勝手に思いこんでいる)Vine Linuxの3.0Betaが公開中です。
    先日AlphaLinux何にしようかと思って彷徨ってて知りました。
    余ってるAlphaマシンにVine入れてみようかな。

  • kyawaiたん 、せっかくだからPA-RISC搭載機買ってHP-UXで遊びましょうよ。
    kyawaiたん が買ったらボクも追従しますよ(w
    ボクの野望のためにはPA-RISCでもHP-UXはどうしてもはずせないのです。

  • ここ数日、Linuxの話題しかなくてしみません。
    本当はWindowsもマイクロソフトも大好きなんですけど。
    いや、本当ですよ、信じてくださいよ。
    どのくらい好きかっていうと、
    新品のThinkPad買って初期導入済みのXPを一回も起動せずにLinuxで消しちゃうくらい大好きです。
    Windowsをまともに使うのやめてから約半年。
    そろそろWindowsの使い方を忘れ始めてきました(ぷ
    ちなみにボクはKDE大好き派です。
    関係ないですね、すまんこ。

  • PlayStation2に smpeg-xmms-0.3.5 を入れた。
    前提条件として SDL smpeg が必要なので入れておく。
    SDLはPS2用のrpmが用意されているのでそれを用いる。smpegはsrpmがあるのでそれをリビルド。
    smpeg-xmmsは素直に ./configure; make; make install だ。
    20040620_xmms_muvluv.jpg
    PlayStation2でマブラヴOPキター!
    お世辞にも快適とは言えないが、技術的に可能と言うことでおひとついかがでしょう(お
    ・・・それにしてもリビルドには時間がかかった。。。

  • PS2をmp3ジュークボックスしようと思い立った。
    xmms を拾ってきてPS2Linuxでmakeして導入。
    xmms-1.2.7は./configureの段階で止まるので、xmms-1.2.5を使った。
    20040620_ps2_xmms.jpg
    イエッヒー!!

  • ようやく昼間起きることができるようになりました。

  • 夢見た。
    諸葛亮と周瑜がレイアースのキャラで誰がハァハァできるかで言い争ってて喧嘩になって、それを見かねた呂布が仲裁に入ったら、呂布が諸葛亮に扇で殴られるという意味不明だけど笑える夢だった。


  • yukiたん 強襲。
    Linux系で暗躍。

  • kernelが古いので上げることにした。
    とりあえずhpで配布している2.4.18にしてみる。

  • COMPAQ XP1000 67/667にRH 7.2 for Alphaの導入完了。
    SRMでブートしてもabootが上がってこない症状で悩まされた。
    どうやらAlphaNTで使っていたのが悪さしていたらしく、別マシンに接続してローレベルフォーマットしてから接続してOSを導入し直したらabootが上がってきてLinuxが起動した。
    生まれて初めて触れたAlpha21264A 667MHzのLinux。
    感動。
    現在サウンドドライバがタコってて音が出ないので、後でなんとかしてみよう。
    いいおもちゃになりそうだ。

  • ディスクはU160SCSI-18GB x3。
    1本目を /boot、swap、/ に割り当て、残り2本をSW-RAIDでミラーリングして /home にマウントした。
    とは言ってもオンボードのSCSIはUWなんだけど(w

  • RedHat Linux 7.2 for Alphaをダウンロードした。
    Vineでも良かったのだが、ちょっと調べてみた限りでは21264AなXP1000へ導入したという事例が無かった。
    TurbolinuxでCDを焼き、COMPAQ AlphaStation XP1000 67/667にLinuxを入れることにした。
    最初にCD-ROMデバイスがSRMで何という名前か調べる。
    >>> sh dev
    これで調べるとCD-ROMは「dq***」となるので、
    >>> boot dq*** -fl 3
    でCDから起動させる。
    いったんマシンが再起動するとCDから起動イメージの読み込みが始まる。
    あとは普通のLinuxのインストール。
    難しくはない。
    追記:
    PC用英語キーボード使うときは設定変える。
    kbd_hardware_type LK411
    language 50
    を、
    kbd_hardware_type PCXAL
    language 36
    にする。

  • VMware 4.5.2 for Linux 導入時Tips
    1)  VMware 4.5.2 Build 8848 を拾ってくる。
    2)  vmware-any-any-update70.tar.gz を拾ってくる。any-any-70は4.5.2対応っぽい。
    3) VMware 4.5.1使っていた人は home の .vmware と vdisk とかのディレクトリをコピっておくと良いと思われ。
    4) 例によって以下をやる。
    $ tar zxvf /tmp/vmware-any-any-update70.tar.gz
    # cd /usr/src/linux
    # ./SetupKernelSource.sh i586
    # cd /tmp/vmware-any-any-update70
    # ./runme.pl
    5) VMware 4.5.2から vdisk の拡張に対応したので、ディスク領域を拡張してみる。とりあえず8GBに増やしてみる。
    $ vmware-vdiskmanager -x 8Gb Windows\ 2000\ Professional.vmdk
    Using log file /tmp/vmware-administrator/vdiskmanager.log
    The old geometry C/H/S of the disk is: 8322/16/63
    The new geometry C/H/S of the disk is: 16383/16/63
    Disk expansion completed successfully.
    6) VMware4.x既存ユーザは4.xのライセンスキーを入れる。メジャーバージョンアップではないので4.5.1同様VMware4のライセンスキーが通ります。持ってない人は金払ってライセンスを発行してもらってください。
    7) 既存の vdisk を使った人は VMware 起動後「Your version of VMware Tools is out of date.」という表記が出ます。メニューの [VM]-[Install VMware Tools...] を選択して新しいVMware Toolsを再導入すれば表示されなくなります。
    8) 既存の vdisk を使った人は昔のVMwareの設定そのままで使えます。楽しいVMwareライフを送りましょう。
    9) ちなみに VMware 4.5.2 for Linux、linux-kernel-2.6.7でもきちんと動作することを確認しましたヾ(´ー`)ノ
    [ライセンス購入先: VMware 4 for Linux ]

  • R50pのkernelを挑戦的にも2.6.7にした。
    なんか賢くなったぞ?

  • 引き続きR50pの環境再設定。



  • 記事無し(お

  • R50pの環境再設定。

  • からメイル。


  • R50pのディスクをバックアップしてOS入れ直すことにした。

  • いつきログ さんとこより。
    >>なんか、エロページ見てる感覚にとらわれる瞬間が…(笑)
    ごみん(ぷ

  • YAYOI師 んとこより。
    >> こんなにたくさんどうするの?って聞くのは電脳師にPCそんなにたくさんどうするの?って聞くのと同じか。
    Because it is there.
    (そこにPCがあるから)

    かのジョージ・マロリーの名言でございます。
    ある意味それ以上の追求を許さない絶対的なかつ哲学的意味を持った言葉です。
    この言葉は何にでも使えますね。
    「何故エッチするの?」
    「そこに穴があるから」
    とか。


  • FX-2でUSB接続のモバイルディスク経由でrpm使おうとしたらI/Oエラーが出た。
    何回か繰り返したら読めなくなったので、R50pにつなげたら・・・。
    データみんなブッ壊れてるし。
    バカflashもエロmpegもmp3もアップデートパッチもみーんなお釈迦。
    ぶっちゃけありえない。
    幸い数日前にファイルサーバに全部逃がしていたので最悪の状況は免れたものの、旧機種のUSBは鬼門だということを思い知った。
    dPW400iには製品版のTL10D入れてあるのだが、あのUSBも挙動不審だったし。
    バックアップソリューションの重要性をひしひしと感じた水曜日の昼下がり。

  • Turbolinux 10評価版 on DEC Celebris FX-2 の評価結果。
    いじり方によってはかなり使えることがわかった。
    ただ、アップデートの適用とか面倒かも。
    これでは全く使いもにならん。
    ってか、そういう使い方はしちゃいけないんですよね、すみません。

  • K6-III-400MHzのマシンでプリキュアのdivxなどを。
    20040616_kaffeine_on_tl10promo.png
    Radeon9000のおかげで思ったより体感速度速いです。
    これは、使い物になるな。
    同時に他のことできないけど(w

  • xfontselで追加したフォントが見えるようになった。
    追加したフォントがgimpで使えるようになったヾ(´ー`)ノ
    うわーい。

  • grubでLinux起動直後にリブートする事象に悩まされた。
    ・・・kernelとkernel-smpが両方入ってましたひぐぅ!
    kernel-smpの方はrpm -eでさよなら。

  • TL10D評価版インスコ完了。
    さすがK6-III-400MHzのメモリ256、全体的に動きがもっさりしてます。
    我慢すれば実用できそう・・・かな?(苦笑
    この評価版、動作確認や製品の感じをつかむためだけの本当の評価版。
    冗談抜きでそれ以外なにもできないのですわ。

  • 明け方、思わず TV版魔法騎士レイアースDVD BOX 2(海外版)を注文してしまった。
    残るはDVD BOX 1の海外版だな。
    お金貯めなくちゃ。

  • DEC Celebis FX-2 5200MにTurbolinux10評価版をつっこむことにした。
    プロセッサはK6-III-400MHz、メモリは256MB、ディスクはSCSIの4.3GB、SCSI-I/FはQLogic ISP-1040B、ビデオカードはRadeon9000PCI。
    CD焼き兼DVDマシンにでもしようかと思い動作確認をしようと評価版を入れているのだが、このスペックで果たしてどうか。
    と、評価版入れてて思ったのだが、ビデオカードとSCSI板で2つしかないPCIを消費、オンボードのサウンドはISA接続だからTL10Dのkernelそのままでは認識できない。
    ・・・SCSIディスクをIDEに戻してPCIにサウンド板を挿すか、それともkernelの設定を変更してISAのサウンドチップを認識させるか。
    評価版では後者は無理か。
    インスコ終わって再起動したら「GRUB READ ERROR」。
    IDEのディスクに変えても「GRUB READ ERROR」。
    SCSIを削除し、自作機用に温存しておいた120GBのIDEディスクを搭載。
    これまた「GRUB READ ERROR」。
    起動ディスクから起動すると問題なく起動するモヨリ。
    grubはMBRにインスコしたのだが、何らかの原因でMBR読み込み時に不具合を起こしているくさい。
    検索したらわらわら引っかかったが、読む気力がないので、あとでじっくり読んでリトライすることにした。
    で、とりあえずDOSでMBR初期化してgrubを再設定しようとしてMBR初期化してリブートしたら。。。
    なんで起動するようになるかねこいつは。
    意味わかんねえ。。。
    原因がよくわからない。。。
    調べてみよう。。。

  • レイアースOVAを英語吹き替え版のほうで鑑賞。
    声質の似たひとをキャスティングしたようで、違和感無し。
    おっとりしている風ちゃんが英語できびきび話すって言うのも新鮮な感じ。
    海外版は英語吹き替え版も楽しめるので2度おいしいです。
    変身シーンの「サイノス!」と必殺技「Arrow of fire!!(炎の矢)」「Water dragon!!(水の龍)」「Green gale!!(緑の疾風)」のかけ声はさすが海外、めちゃくちゃかっこいいです。
    下に見所シーンをキャプったやつを載せてみます。
    再生環境はTurbolinux 10F...、画像加工はGIMPであります。
    20040616_ray_all_01.jpg
    一番下の列はサービスカットと思ってくれい(w