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- 【非公式】 Turbolinux次期サーバ「せりか」擬人化続報
髪の毛の色はピンク、快活そうなメイドさんって言う感じです。
あんまり詳しく書くとあれなのでほげほげ。
「すずか」も擬人化されるとかされないとか言う話ですが俺のページでこんなこと書いたらまずいっすねすみません。
とりあえずせりかたんは壁紙にしました。
(;´Д`)ハァハァ
- 定食屋IBM [m]
さすが世界のサービスカンパニー。
- ウホヴィネ
うわぁぁぁぁぁぁッ!
- ヤフ某にパソコンとメモリを出品しました。
出品したパソコンは RS/6000 Enterprise Server H50 と、専用メモリ128MBを25枚。
興味のある方、自宅で200Vのマシンをブン回したい方、ハイエンドな気分を味わってみたいかた、強者の入札お待ちしてます(w
- ビルド用にOS入れ替えたThinkPad A22pだが、smpeg-xmmsがやはりビルドエラーを起こす。。。
>>/var/src/rpm/BUILD/smpeg-xmms-0.3.5/configure:3216: undefined reference to `XvGetVideo'
config.logはこのメッセージがでてexit 1返してるし。
俺はTL10D用のパッケージは一個も作れないのか(;´Д`)
泣けてくる。
- うちの懐かしいトップページがでてきた。。。
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- 眠っているThinkPad A22pをビルド用マシンにするためOS入れ直し。
ビルド用マシンは標準的かつきれいな環境にして置いた方がよい。
- smpeg-xmmsってgcc-3.3.xじゃコンパイルできねえんじゃねえかとか思い始めた。
- 【非公式】 Turbolinux次期サーバ「せりか」はやっぱり萌えキャラだった!
詳しくかけないんでほげふが。
せりかたんハァハァ。
クライアントだけでなくて俺にも奉仕してくれ(お
- かつてボクは Readme に登録していたことがありました。
アクセス数ほしさに登録したのです。
一日のユニークアクセスが200前後だった頃です。
でも、やめました。
Readme参戦者のサイトを勝手に「評価」している個人サイトを見つけて、私見にまみれた評価みてイヤになりましてね。
感じ悪いですよあれ。
絶対的な値(アクセス数やバリデータによる評価など)や、偏りの無い見方ができてれば納得しますし、「偏りの激しい個人の評価です」とか断りがあれば無視するなりするんですけど、とてもとても公平とは思いがたい個人的な意見でなおかつ偉そうにああしたほうがいいこうしたほうがいい、読む価値あり/なし、なんていうありがたい評価はヘドが出るほど嫌いでして。
で、やめちゃいました。
もう絶対やんねえ。って。
Readmeそのものは嫌いじゃないんですけど、そういうイヤな思い出がありまして、また再び草の根的なWebサイトに戻った経緯があります。
特にサイトの宣伝もせず、自分の好きなことをWebにアップするだけ、価値を見いだせる人はどうぞご覧ください、っていう感じでずっとやってました。
今後も皆様どうぞよろしくお願いします。
ゴミ情報しかないけどな(ぷ
- んで、Plamo Linux 4.0なんですが、XFree86 4.4.0使ってました。
この件に関しては/.Jでいろいろと話があるようですが、きちんと考えて入れているようです。
FTPの中のREADME.1stの中にはきちんとXFree86使ってますよ、というような内容の記述がありました。
まあ現時点ではX.OrgもXFree86も大差無いようなのでどうでもよいのですが、今後Plamoではどうしていくのか気になるところではあります。
KDEは3.2.2、kernelは2.4.26-plamoを使っています。
3.2.2使っている割にはかなりさくさく動いている印象があります。
設定コマンドがどのようなのがあるのかわからないのでまだ完全に設定はできてませんが、わかれば大丈夫だと思います。
CUIベースのインストーラもきちんと日本語化されており、英語ダメな人でも大丈夫です。
機種(VMware)固有の問題かもしれませんが、うちの環境だとgpmがバグるようです。
使うとひどいことになります(;´Д`)
- VMwareにKNOPPIX 3.2とPlamo Linux 4.0を入れました。

最下段左がPlamo Linux 4.0、最下段右がKNOPPIX 3.2。
現在Turbolinux 10上のVMwareには6つのOSが乗っております。
まだまだ入るぞ(w
- VMwareにPlamoLinux 4.0をインストール中。
ブート画面が萌え萌えです。
- きのうの日記で kyawaiたん のWebサイトのリンクが間違ってました。
すみませんでした。
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- BlackRhino GNU/Linux
PS2向けLinuxディストリビューションのひとつ。
Debianベース。
ただし、PS2はPS/PS2規格以外の光学媒体が読めないので、BlackRhino入れるためにはPS2Linuxがインストールされている必要がある罠。
(;´Д`)
- やる気も起きないし頭痛いので寝る。
- 作ってみた。

- kyawaiたん のWindowsパソコン見てWindowsがちょっとうらやましくなった。
あの機能がLinuxでも実現できるかどうか調べてパッケージ作ってみることにした。
- TL10用にパッケージ化しようと思っていた mlterm-2.8.0 ですが、他の方が既にパッケージ化されたようなので作るのやめました。
- RPMゴミ溜め で smpeg-xmms-0.3.5 のPS2Linux版を公開しました。
PS2Linuxで激しくコマ落ちするmpeg動画を見たい人どうぞ。
こんなつかえねえものばっかりRPM化するならさっさとTL10用RPM作れよという話しもありますが(w
- ということで、みなさんおつかれさまでした。
あんまり話せなくてすみませんでした。
- 今日は たび師 を迎撃しようと思ったのだが、寝て起きたら17時だった。。。
ごみん。
- 二次会、上野パセラで徹カラ。
途中眠さに負けて死んだ(w
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- 公開放送も終わりに近づいてきたとき。
飛び入りで 長崎の変人 キター!
で、「 kyawai と hisagi と さらしる と たび と 電脳 のすっぴんすまいるω」が始まる段階で公開放送は終了。
以降、会場イベントに突入。
- 寝てないからきつくなってきた。。。
- その後、 さらしる師 からときメモ2の制服を借りまして、生着替え。
天竺であります。
うぇぇ、こういう風になるのがわかってたら、白稜柊の服持ってきたのにー(;´Д`)
- えー、実はえれらじin茶箱抽選当たりまして「客」として潜入して最前列で楽しく聞いておりました。
バレないようにメールも「江戸川区在住の匿名希望」で出したので、完璧なはずでした。
送ったメールは読まれたのですが、そのとき hisagiたん と kyawaiたん の目が光りました。
客として潜伏していたボクがどういうわけかいきなりゲストとしてパーソナリティ側に回りました(w
さすがえれらじ、めちゃくちゃです(w
- 只今茶箱におります。
今日のゲストは さらしる師 。
凄いテンションです(w
- ちょいとお出かけしてきます。
今日は帰らないと思いますのでこれにて。
- 俺のゴミ溜め を作りました。
俺が適当に作ったRPMが置いてあります。
最低限のテストしかしてません。
ゴミです。
- Turbolinux10で smpeg-xmms-0.3.5 を使おうと思い、RPM化してインストールを試みたが、smpegのバージョンが0.4.4に満たないので却下とかほざくのでバージョンを確認したら0.4.4-3だった。
おかしい。
試しにFedora Core 2でもやってみたら、同じく0.4.4が入っているのに同じこと言われた。
PS2Linuxでは文句言われなかったのに謎だ。
試しにPS2Linuxでrpm作ってみるか。
- RS/6000 model140に50円で買ってきた5GB 8mmテープ装置を内蔵させてみた。
テープクリーニングをしたら読み書きできるようになったのでお買い毒でした。
早速バックアップ中。。。
- mlterm-2.8.0 のTurbolinux10用rpmパッケージを作りました。
今回作成したのは mlterm-2.8.0pl1 パッチキットをあてたものです。
もうちょっといじったらどこかで公開しようと思います。
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- 明け方帰還。
自宅のRS/6000 model140にIBM ServeRAID 3HBを搭載してRAIDを構築している最中に寝落ち。
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- 深夜、都内某所でRS/6000 H50の設定作業。
- AIX 4.3.3にKDEを入れた。
kdmまで起動させることができるようになった。
KDEがまともに動けばいいパソコンになりそうだ。
- RS/6000 43P-140にメンテナンスレベル11の適用完了。
適用するした準備がめんどかった。。。
- RS/6000 43P-140、ディスクアクセス遅ぇぇぇ。。。
泣きます。
うわーん(;´Д`)
- AIXの論理ボリューム管理の方法をすっかり忘れてた(泣
髪のノートに筆算しながらサイズの割り出しやったら筆算間違えてるし(お
九九もできないのか俺は。
とりあえずrpmとgzipは入れた。
- RS/6000の設定するのにケーブル引きずり回して不便なので、ThinkPad s30で無線LAN使いだした。
ケーブルの口が無い場所で寝転がってAIXいじれるので便利。
無線LANは軽視していたのだが、これは便利だと思った。
- 文字コードの問題で今までずっとKonsoleからAIXにログインしてsmitty動かすと文字化けして困っていたのだが、mltermであっさり解消。
mlterm の正式名称 Multi Lingual TERMinal に恥じない申し分のない機能でございます。

っていうかKonsoleは設定項目が少ないおまけに意味わからなすぎ。
まあmltermでどうにかなったのでよしとします。
- IBMのFTPサイトからAIX433の差分のMLと必要PTF、AIX5L 5.1のMLとPTFを落とした。
昔ISDNで落としたときはあまりの遅さに死んだのだが、いまは光なので速いヾ(´ー`)ノ
気をよくしたのでToolboxのsrcとspecとrpmとdocsを落としにかかった。
specファイルが用意されているのが非常にうれしい。
とりあえずrpm.rteをAIXに導入すれば*.aix.ppc.rpmが導入できるのでありがたい。
- 早起きした。
朝4時過ぎに起きた。
夢で「今日はRS/6000をいじれ」とお告げがあったので、RS/6000を起動していじることにした。
この前SSAディスクをつなげた7043-140(PPC604e-332MHz)にはLinux Toolboxも入れてないしMLも当ててないのでので入れることにした。
7043-150のほうはML9までしか当たっていないのでML11を適用することにした。
- Turbolinux10上のVMwareに入れたOSが4つになった。

・Windows 2000 Professional(左上)
・Fedora Core 2(右上)
・Vine Linux 2.6r4(左下)
・SuSE Linux 9.1(右下)
Windows(左上)はマウスでクリックするだけのインターフェイスなのですごく便利だなと思った。
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- Turbolinux10の入ったR50pのVMwareにFedora Core 2とVineLinux 2.6r4を入れました。
現在SuSE Linux 9.1をインストールしてます。
FC2ではKDE使っちゃいけないってことがようやくわかった(w
- とりあえずどうなるかだけでも知りたいので、Makefile.PLの中身でバージョンチェックやってるところを変更してやってみた。
Warningはひとつ減ったが、
>>Warning: prerequisite Gtk::Gdk::Pixbuf 0 not found.
は表示されたまま。
これって gdk-pixbuf のことじゃないのか?
gdk-pixbuf だったら 0.22.0-2 を入れてあるのだが。
それじゃダメなのですか。
意味が分からない。。。
仮にバージョンチェック書き換えたりしてうまくいったりしても、まともに動くのが期待できそうなものはできそうにないので、あきらめます。
本来の目的であるDVDのリッピングもとりあえずあきらめます。
1日半お疲れさまでした>俺
- dvd::rip、Video-DVDRip-0.46.tar.gz でもperl-Gtk-Perl 0.7008以上を要求するってどういうことだよ。
っていうか、perl-Gtk-Perl絡んでくるとやっかいだなあ。。。
perl-Gtk-Perlを上げようにも上げられないし、だからといって要求するバージョン書き換えるわけにはいかんし。。。
0.7008以上を要求するということは、そのバージョンの機能を使っている可能性もあるし、どうしたものか。。。
作るのあきらめるか。
だみだこりゃ。
- Turbolinux10用 dvd::rip RPMパッケージ作成続報。
なんかperl周りの依存エラーが出てて困ったので、makefileを作る Makefile.PL の中身を見た。
>>'PREREQ_PM' => { 'Gtk' => 0.7008, 'Gtk::Gdk::Pixbuf' => 0 },
・・・もしかして、まずはGtk-perlのバージョンが低いのがわるいのか?
いま入っているGtl-perlは0.7000。
試しにtar玉からmakeしてmake installをしてみることに。
>>Warning: prerequisite Gtk 0.7008 not found. We have 0.7000.
>>Warning: prerequisite Gtk::Gdk::Pixbuf 0 not found.
(;´Д`)ヤッパシ
Turboで配布しているGtk-perlはこれが最新だし、Gtk-perlを上げるわけには行かないので、 dvd::rip のバージョンを下げることにした。
いやはやなんとも前途多難。
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- 未導入の3つを入れたがやはりエラーが出る。。。
疲れたので昼寝します。
レイアース見過ぎて目も疲れたし。
どうでもいいけどTV版レイアース最終話は英語吹き替えのほうが感動した。
若干台詞が追加されてるのが気に入った。
お気に入りのシーンを紹介しようと思ったけど眠いので後日。
寝る。マジで。
- nosrc.rpmを作ろう。
- 魔法騎士レイアース第46話を見ている最中に dvd::rip に必須なファイルが不足していることが判明した。
・transcode(transcode-0.6.8-1 がTL10に導入済み)
・Gtk-Perl(perl-Gtk-Perl-0.7000-7 がTL10Dに導入済み)
・ImageMagick(ImageMagick-5.5.7-4 がTL10に導入済み)
・ogmtools(未導入)
・subtitleripper(未導入)
・xvidcore(未導入)
下3つを入れてリベンジだ。
[FROM: 葡萄の例 ]
- インストールテストをした。
「Failed dependencies:」でperlのエラーがいくつも出た。
ひぎぃッ!
わかんねえよ!
一筋縄ではいかないですなあ。。。
でも少しずつ前進しているような気がする。
がんばれ、俺。
がんばるぞ、俺。
とりあえず家帰ってレイアース見ながらまた考えます。。。
- りそな行って税金と保険料を納めて、すかいらーくでランチ。
安いランチメニューを十分味わってからDVDリッパー「dvd::rip」のTurbolinux10用rpmパッケージのリベンジ。
rpmコマンドのマニュアルみた。
ちょっとまて。
「rpm -bc」ってのがあんのか!
-bc つかうと「spec ファイルの(prep 過程を行った後に) "%build" 過程を実行する。通常は "make" に相当する作業が行われる。」そうで、事実上のコンパイルがうまくいったかどうか判断するものだ。
-bc でやってみると正常終了で終わった。
俺がいままでやってたのは「rpm -bi」、-bi は「spec ファイルの(prep 及び build 過程を行った後に) "%install" 過程を実行する。通常は "make install" に相当する作業が行われる。」もので、インストールのテストを行うものだ。
つまり、インストールはうまく行っていたことになる。
試しにrpmとsrpmを作る「rpm -ba」をやってみると、見事にrpmとsrpmができあがっていた。
やったー!
とりあえず第一関門通過。
あとはspecファイルの見直し(pathを生書きした箇所の修正)と、実際にインストール/アンインストールができるかどうかのテスト、最後にインストールしたものが正常に動作するかどうかテストしたらオシマイだ。
生まれて初めて作るTurbolinux10用DVDリッパーrpmパッケージ、ようやく道が開けました。
ChangeLogにはボクの名前が入れられる。。。
なんかうれしい。
- 全話見終わったのでとりあえず税金と保険料納めに行って来ます。
今月納入分全部で8万弱だよ。。。
痛い。。。
ここ数日粗末な食事しかしてないから、気分転換も兼ねて帰りにすかいらーくでランチを食べてこよう。。。
- 英語吹き替え版魔法騎士レイアース第二部全話鑑賞完了。
ぁー、そういえばそういう結末だった。
- レイアース44話を鑑賞中。
- パッケージ以外で追加されたファイルはspecファイルに書くことによって問題解決。
しかし今度は、
>>Checking for unpackaged file(s): /usr/lib/rpm/check-files /var/tmp/perl-Video-DVDRip-0.50.18-root
・・・。
/usr/lib/rpm/check-files は追加してないし、/var/tmp/perl-Video-DVDRip-0.50.18-root はテンポラリのディレクトリじゃないのか?
どうすりゃいいんだよ。。。
またレイアース見ながら調べたり考えてみたりします。。。
- RPM作りに挑戦! を見ると、 %files セクションには生でpathを書いても良いらしい。
変数使わずに生で書くというのは美しくないが、進まないことは話にならないので、生でpathを書いた。
問題の箇所は通過したが、新たな問題が。
>>警告: Installed (but unpackaged) file(s) found:
/usr/lib/perl5/site_perl/5.8.0/i386-linux/auto/Video/DVDRip/.packlist
/usr/lib/perl5/site_perl/5.8.0/i386-linux/perllocal.pod
・・・クマった(;´Д`)
>>Writing /var/tmp/perl-Video-DVDRip-0.50.18-root/usr/lib/perl5/site_perl/5.8.0/i386-linux/auto/Video/DVDRip/.packlist
>>Appending installation info to /var/tmp/perl-Video-DVDRip-0.50.18-root/usr/lib/perl5/5.8.0/i386-linux/perllocal.pod
が原因っぽい。
「パッケージ以外でインスコしたファイルがある」って言われても。。。
移動しろとでもいうのか?
またちょっとレイアース見ながら考えてみます。。。
- dvd::rip のTurbolinux10用rpmパッケージを作るために同梱されていたRedHat用のspecファイルを使ったが初っぱなからエラーが出たので、specファイルを ここ に倣って書き直した。
とりあえず進むようになったが、最後で %{_mandir} の値が違うようでエラーになった。
理由は、TL10のrpmマクロでは %{_mandir} に /usr/share/man が指定されており、
/var/tmp/perl-Video-DVDRip-0.50.18-root/usr/share/man/man*/*
となるはずなのだが、実際にできているのを見てみると、
/var/tmp/perl-Video-DVDRip-0.50.18-root/usr/man/man*/*
となっているからのようだ。
%{_mandir} に格納される値が /usr/man か、展開されたディレクトリが /var/tmp/perl-Video-DVDRip-0.50.18-root/usr/share/man/云々になるとありがたい。
rpmマクロの値を変更するとTL10間での汎用性が失われるので、ここはひとつ /var/tmp 展開先のディレクトリがrpmマクロの値となるようにしたい。
どういう仕組みでここにファイルができるのかよくわからず現在試行錯誤中。。。
問題と原因と望ましい結果は分かるのだが、手段がわからない。。。
レイアースでもみて気分転換します。
- LinuxでDVDの吸い出しやりたくなってきた。
- 引き続きレイアース鑑賞中。
OVAと同じ必殺技でも表現が違っていておもしろい。
個人的には「炎の矢」はTV版の「Flame Arrow」よりもOVA版の「Arrow of Fire」のほうが必殺技のかけ声っぽくていいなあとおもった。
タータやカルディナの大阪弁を指摘するやりとりは英語版ではどうなってるのかなと興味深く見ていたら、しっかりやりとりしてた(w
ただ、カルディナの話し方が大阪弁の英語なのかどうかかなり疑問。
登場キャラクタの吹き替え担当の方はOVA版よりもさら似た声の人を使っているようで、プレセア以外はかなりそっくりな感じ。
プレセアは・・・ちょっと声がおばさん杉です、ちょっとかわいそう。
俺イチオシの風ちゃんもおっとりした英語で話すのでイメージ通りです。
風ちゃんの声当ててる人みたら、Ellen Wilkinsonという人だった。
じゃあとりあえず。
エレンたん(;´Д`)ハァハァ
- レイアース見てたら居眠りして寝冷えして下痢した。。。
現在も引き続き鑑賞中。。。
- 一昨日、ヌケドいって贅沢こかしてダブルマックグラン買ってきて食ったんですが。。。
400円返せ!
ってな具合のできでした。
もう食わない。
- Suikaたん とこより。
>>・・・全て電脳たんのせいだ!(何)
私は、やってない! 潔白だ!(ぉ
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