HMX.NETタイトル
その日にあった事柄をオープンソースな環境でだらだらと書いてる日記です。
ボクの私生活もオープンソースっていうことでいかがですかね(お
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  • 仕事で大ポカやった。
    ものすげえ凹んだ。
    一日中凹んだ。
    こんなに凹んだのはひさしぶりだ。
    自分を励ますために、 四本目のライトセーバー を注文した。
    今回ばかりはフォースの力も無力だったか。
    明日からまたがんばろう。。。

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  • 【AA】 Apple iPod nano
    そういや昨日アキバに寄ったので iPod nano でも買ってみるかとか思ってソフマプとかいったらどこも4GB売り切れてやんの。
    くそ、この、この。
    頭にきたから マスターレプリカ メイス・ウィンドゥ FXライトセーバー を注文した。
    そういやEL仕様だったルークFX/ROTJ版(緑色のやつね)がLED版で復刻らしいっすね。
    1500本限定とかいう噂もありましたが、なんか25000本くらいは生産されるらしく。
    給料もらったらどっかで予約するかな。
    というわけでやっぱり iPod nano 欲しいです(p_;)
    銀座のアポーストアにでもいってみるかね(;´Д`)

  • 自宅ActiveDirectory操作マスタ・IBM Netfinity 5100のアレイBが破損した。
    NF5100は引退させようとしていた矢先にディスクがぶっ壊れて、交換用のディスクを買いに行くのもアホらしいので、この機会にNF5100の機能をx346内のWindows区画に移行させてしまうことにした。
    ここで登場するのが先日ライセンスを購入した VMware P2V Assistant 2
    物理サーバのディスクからVMware GSX/ESX Serverのパーティション用ディスクイメージを作成するツールだ。
    物理サーバのディスクのクローニングにはいくつか方法があるが、今回は一番単純なVMware P2V Assistant Helperを使った移行を行うことにした。
    移行元のソースサーバをP2Vサーバとして起動し、P2V Helper Machineでネットワーク経由でディスクのクローニングを行う。
    生成したディスクイメージをGSX/ESX Serverが稼働するサーバに送り込んでリコンフィグを行えば移行・統合が完了するというものだ。
    だが、残念なことに、Helper MachineはWindowsが動作する機器でなければならない。
    我が家にはゲーム機である ThinkPad A22p 2629-U1J 以外にはまともな32-bitネイティヴWindowsマシンが存在しない。
    そこで、先日買ったパソコン IBM e-server x360 8686-4RX が遊休していたため、こいつをHelper Machineに使用することにした。
    ついでに先日ゲトした extreme Smmit 48 も使えるようにしてみた。
    というわけで、Xeon MP搭載のIBM x360はいまこんな。
    EthernetはIBM純正の1000BASE-SXの板で光ファイバーにしてみた。
    20050910_x360.jpg
    壁紙にしているマビノギのナオたんは SIMPLE HOUSEさん とこの絵を使わせて戴いてます。
    かわいいです。絵がきれいです。すげえ気に入ってます。
    おかげさまでうちのLinuxワークステーションとかx346の各パーティションとかナオたん一色です。
    SIMPLE HOUSEさん とこの作品は DiGiket.com で販売してますので皆様もぜひ。
    つか俺も速攻買って楽しんだわけですが。
    というわけで今からHelper Machineにすべくx360にWindowsを入れます。
    損傷受けているNF5100はスイッチの設定やる前にバックアップを開始しているのでもうそろそろ終わるかと。
    あ、 SIMPLE HOUSEさん とこの日記に新作絵が出てますね。
    さて、作業続けるか。
    ・・・。
    っていうかIBM Director Serverにしてたx300のディスクもぶっ壊れた(p_;)
    今日は厄日ですか(;´Д`)
    もういい、明日ディスク買ってくる。

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  • 仕事でサーバ側のXアプリを使わなければならなくなり、 X on Windows 3 が与えられた。
    Windows用のXサーバとして利用可能な商用製品の中ではもっとも安いため、俺の提案で導入して購入して貰ったものだ。
    この製品は Cygwin をベースにホロンがカスタマイズしたもので、基本的機能は無償のCygwinとかわりない。
    だったら無償のCygwin使えばいいだろうと思う方もいるだろうが、いろいろな理由があってフリーソフトウェアが使えない環境にいるため、このような形になった。
    さらに、ボクの場合は、普段使用しているPCに別途Xサーバソフトウェアを導入する必要が全くない。
    普段使っているTurbolinux上でデフォルトでXサーバが起動しているからだ。
    にも関わらず、様々な政治的な理由でボクはこの製品を使用しなければならない。
    よって、Xサーバの稼働するLinuxの入ったThinkPad上でVMwareを動作させ、さらにその上でWindowsを動かし、さらにXonWindows3でXサーバを起動して使わなければならないというおかしな状況になっている。

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  • ライトセーバーを俺の妹にも持たせてやりたいということで、
    20050907_anakin_fx.png
    二本目キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!!
    今回買ったのは右側の青いマスターレプリカ FXライトセーバー アナキン・スカイウォーカー EP3版。
    アナキンFXの特徴
    ・ベイダーFXより音色のバリエーションが多い
    ・音色がイイ。内蔵スピーカー小さい割に低音効いててかなりイイ。
    ・振ったとおりにぶんぶん音が鳴る。(手持ちのベイダーFXと逆)
    ・鍔迫り合いの音はかなり強く叩かないとならない。(手盛りのベイダーFXと逆)
    振り回したときの音が鳴りやすいものは鍔迫り合いの音が出にくく、鍔迫り合いの音が出やすいものは振り回した時の音がうまく鳴りにくい。これは内蔵センサの個別差らしいのでどうしようもないらしい。
    ともあれまさに傑作、これらはいいものだ。
    来年はオビ=ワンFXとモールFXも出るようなのでさらに期待。

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  • えっとアキバでゲットズザー。
    20050904_hub.jpg
    48ポートのハブと妹DVD
    そういやこの 48ポートハブ ってなんだか 初号機 チックだと思ったり思わなかったり。