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ショートカット

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- 酷使しすぎたためThinkpad X31が崩御。
というわけで。。。。

Lenovo/IBM ThinkPad X60 (1706-24I)を買ってみた!!!
詳細は続報をまて。
ということで続報を。

xp速攻削除でTurbolinux入れて終了。
現時点での機種依存系の対応などは以下の通り。
オンボードEtherがいきなり使えない(笑)。2.6.13-5でe1000-7.0.33にアップデートているので、2.6.13-5以降に上げれば問題ない。てなわけでkernel-2.6.13-5.3に上げた。
チップセット内蔵グラフィックのドライバがTurbolinux 11 (FUJI)に含まれていないため、VESAで代用しなければならない。だが、近いうちTL11は945GMとICH8対応になるはずなので深刻な話ではない。
導入時にPCMCIAの認識を行おうとすると高確率でハングする。カーネルパラメタにnopcmcia設定すれば回避可能。現状でPCMCIAは使えない。
無線LANは ThinkWiki では「Intel PRO/Wireless 3945ABG Mini-PCI Express Adapter」と書かれていて正直凹んだのだがlspciしてみたところ実際は「Atheros AR5212 802.11abg」なのでath_pciで認識してしまう。ipw3945だった場合はドライバモジュールがないので当然動かないのだがこれは嬉しい誤算。
というところで、Turbolinux11とThinkPad X60はそれなりに使えてます。
もちろんkernelは、デュアルコアプロセッサなので2.6.13-5.3smp。
なので。。。
[root@mhutps11 /etc/init.d]
# dmesg | grep -E \(CPU\|BogoMIPS\)
Initializing CPU#0
Calibrating delay using timer specific routine.. 3660.93 BogoMIPS (lpj=1830469)
CPU: After generic identify, caps: bfe9fbff 00100000 00000000 00000000 0000c1a9 00000000 00000000
CPU: After vendor identify, caps: bfe9fbff 00100000 00000000 00000000 0000c1a9 00000000 00000000
CPU: L1 I cache: 32K, L1 D cache: 32K
CPU: L2 cache: 2048K
CPU: Physical Processor ID: 0
CPU: Processor Core ID: 0
CPU: After all inits, caps: bfe9fbff 00100000 00000000 00000040 0000c1a9 00000000 00000000
Intel machine check reporting enabled on CPU#0.
CPU0: Intel Genuine Intel(R) CPU T2400 @ 1.83GHz stepping 08
Initializing CPU#1
Calibrating delay using timer specific routine.. 3657.57 BogoMIPS (lpj=1828787)
CPU: After generic identify, caps: bfe9fbff 00100000 00000000 00000000 0000c1a9 00000000 00000000
CPU: After vendor identify, caps: bfe9fbff 00100000 00000000 00000000 0000c1a9 00000000 00000000
CPU: L1 I cache: 32K, L1 D cache: 32K
CPU: L2 cache: 2048K
CPU: Physical Processor ID: 0
CPU: Processor Core ID: 1
CPU: After all inits, caps: bfe9fbff 00100000 00000000 00000040 0000c1a9 00000000 00000000
Intel machine check reporting enabled on CPU#1.
CPU1: Intel Genuine Intel(R) CPU T2400 @ 1.83GHz stepping 08
Total of 2 processors activated (7318.51 BogoMIPS).
checking TSC synchronization across 2 CPUs:
CPU#0 had 0 usecs TSC skew, fixed it up.
CPU#1 had 0 usecs TSC skew, fixed it up.
Brought up 2 CPUs
ACPI: Processor [CPU0] (supports 8 throttling states)
ACPI: Processor [CPU1] (supports 8 throttling states)
うはwwwwwwCoreDuo T2400 1.83GHz二個見えたwwwwwwww
まあそんなとこです。
明日から普通に仕事で使います、ハイ。
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- 【ITM】 Intel MacでWindowsが動く可能性
Linuxは既にIA-64のEFIから ELILO を経由してOSの起動ができるようになっている。

【写真】 IA-64 EFIからELILO経由で起動するLinux (拙著「SV-Magazine 64-bit/RISC ML02」より転載)
GRUB,LILO(IA32)、ELILO(EFI)、ABOOT,MILO(Alpha)、YABOOT(PowerPC)、PALO(PA-RISC)、SILO(SPARC)、COLO(MIPS/COBALT)など各種プラットフォーム用ブートローダーを豊富に持つLinuxの展望は明るい。
- 【Lenovo】 ThinkPad T43pの「2010」エラーが回避可能に
もう昨年11/29の話なんですが、BIOS1.24 (1YET59WW)でThinkPad T43pの「2010」エラーが回避可能になったようです。
BIOS設定に新規項目が追加になり、純正以外のディスクを搭載した場合に2010エラー表示後ESCで抜ける必要がなくなりました。
これで純正取り扱い以外のディスクを使えるようになりますね。
内蔵ディスクを簡単に交換できるのはThinkPadの魅力のひとつでもありました。簡単に交換できることは、ディスク破損時に特別な知識が無くとも簡単に交換でき、 Rescue and Recovery を併用すればPCが使用できない時間を最小限に食い止められる訳です。
標準搭載のディスクをより高速大容量のディスクに交換すれば、頑丈なThinkPadの長寿命性と相まって、自分の使い慣れた機種を長く使い続けることもできます。
ユーザから反感を買ったのでしょう、BIOS-Readmeには以下のような文言が書かれていました。
>>Note: The cause of the 2010 message is using unsupported hard drive firmware version. Please use supported version as much as you can.
ともあれ、回避策が提示されて良かったです。
- 【Turbolinux】 StarSuite 8 Product Update 1
SS8のアップデートがリリース。
しかも今までとは異なり、rpm形式で提供されるのでインストールが極めて簡単になった。
[FROM: Turbolinuxいななき日記 ]
- 【Turolinux】 Turbolinux Presents ペンギンちゃんねる放送開始
昨日19:00から放送したそうで、見事に見逃した(;_;)
>>Turbolinuxユーザーなど多彩な出演者により
今後の放送でTLユーザの誰が出るのか気になるw
ちなみに昨日は俺お気に入りのF嬢が出たそうで。
残業しないでさっさと帰って見れば良かった。。。
というかTurbolinux、相変わらずやることがめちゃくちゃです(褒め言葉
[FROM: Turbolinuxいただき日記 ]
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- なんだかんだで今日すでに16日、遅れましたが新年あけましておめでとうございます(ぇー
表を更新せずに裏ECO日記だけ着々と更新されて気がついたら軍艦島物産特需で100万ゴールド達成とかフェンサーの評判がようやく上がったとかマーチャントに高額装備実装とかネコマタ入手とかドミニオン・ファーマー誕生とかまあそんなECO話は興味ない人にはどうでもいいんでさておき、今年もどうぞよろしくお願い致します。
- 近況を。
14日と15日は家から一歩も出ずにネトゲ。
歯医者行くの忘れた。以上。
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- えっと、また衝動買いしました。
新品 IBM純正 90P1306 10k U320 146GB HSP HDD

を、

6本買いましたw
IBM e-server x346のオプション部品で、IBMダイレクト価格では491400円。
ITmedia「大人買い」担当者にも見習って頂きたいものですな(笑
というわけで、x346に実装してみました。

U320SCSIだけで総容量876GBになりました。
もちろん本体同様3年間オンサイト保証です。ぶっ壊れてもIBMが世界規模で支援してくれる安心保証w
それからついでに新品 IBM純正 71P8648 4-Port SATA RAID Adapterも買いました。

ロープロファイル対応です。安価なSATAディスクが使えるのと、アダプタそのものの価格が安いので、テラバイトクラスのディスクアレイを気軽に構築できます。

とりあえずIntelliStationに載せてみたいと思います。
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- 【Windowsプロ】 ヴイエムウェア,64ビットOSを動かせる仮想マシン・ソフトを発表
というわけで、入れてみた。

Turbolinux 10/FUJI共に動作確認済み。
(※ 当方VMware Workstationライセンス複数所有)
というわけで。
今回冬リリース予定の「SV Magazine 64-bit/RISC Edition ML2 + APAR IY200512(仮称)」でもご好評にお応えして、米VMware社の仮想化ソフト「VMwareシリーズ」のWorkstation版である「VMware Workstation 5」を読者特典として5%の優待割引でご提供致します。
国内代理店経由だと高価なVMware Workstationも、米国VMware社のダウンロード販売と5%優待割引を利用すればかなりお求めやすい価格になります。 64-bit OSをサポートした新しいVMware Workstation 5.5 を優待価格で購入して、あなたのLinuxマシンで仮想化テクノロジを体験してはいかがでしょうか。
- 【日経Linux】 Debian特集
>>Linuxを入れたらビックリ! Mac miniはマジで速い
何を今更って言うかんじですがw
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- 話題の「プリキュア」モデルこと WX310SA を入手し、Turbolinux 10およびTurbolinux FUJIで動作するようにしました。
詳細は週末にでも。
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- HMX.NET、1000万アクセスどうもありがとうございます!!
ってか当の本人は今朝方たまたま気がついたw
うちのアクセスカウンタは非常にファジー(死語)なので10万アクセスに一回しか回らないので気がつきませんでした。
もっともアクセスカウンタとして機能してないわけですがカウンタはただの飾りなので別にアレです(ぉ
ともあれ、累計1000万アクセス達成できたのは閲覧して下さる皆様のおかげでございます。最近は仕事が忙しくてなかなか更新も滞りがちですが、暇があれば更新して行く所存ですので、今後も変わらないご愛顧のほどをどうぞよろしくお願い以下略。
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- ■11/18 Lenovo/IBM ThinkPad T43p 2668-Q2J

なんとなく ThinkPad T43p 買ってみた!!(ぉ
約二ヶ月に渡ったWebすら更新できない過酷な労働を終え、自分へのご褒美、がんばったよ俺、よくやったよ俺。陛下もT43p買えって仰ってたし。
量販店の最安値を調べている暇がなかったから直買いで445200円一括でお支払いでゲットズザー。
11月末には Turbolinux FUJI (version11) も出るし、最新最上位機種のモバイルワークステーションT43pでTurbolinux 11がどれだけ活用できるか調べるにはちょうどいいですねということで。
んで、このT43pは、

当たり前のように起動前にWindows XPを消してTurbolinux入れました。
15インチUXGA FlexView液晶、100GB 7200回転の内蔵ディスク、DVDスーパーマルチドライブ内蔵、メモリ2GB、英語キーボード仕様、文句なしの最上位モデルでございます。
メモリと英語キーボード部品代足すと48万くらいでT43p買ってんのか俺は(;´Д`)
んで、ここでひとつ非常に痛い話を。
ThinkPadには内蔵HDの交換が非常に簡単で、将来的に高速大容量のディスクに載せかえるのが非常に簡単であるというThinkPadをこよなく愛しているヒトが好むギミックがあります。
しかし、PCI-expressを採用したX41やT43/43p、R52などでは、バルクのディスクを挿すと、起動時に必ず2010エラーが発生します。
T43p標準搭載はHTS721010G9AT00という7200rpm/100GBのディスクですが、バルクで同じディスクを買ってきて挿しても2010エラーが発生します。
PCI-express採用のTPはSATAをPATAにブリッジしており、そのブリッジからディスクを認識して性能を出すように、純正内蔵ディスクのファームウェアを書き換えていることがわかりました。したがってHDのファームウェアがIBMで書き換えたものでないとBIOSで蹴るようになっています。
過去の純正ディスクに関してはIBMで対応させるためのファームウェアが提供されていますが、バルクのHTS721010G9AT00を買ってきても内蔵ドライブに使われているファームウェアがまだ公開されていないため、現時点では純正品を買う以外に確実な選択肢がありません。
つまり、将来的に高速大容量ディスクが安価に出回った場合でも、IBM/Lenovoが純正オプションとして当該ディスクをリリースしないかぎり、2010エラーからは逃げられないということになります。自分でアップグレードできないということです。
内蔵ディスクがぶっ壊れたときに間に合わせで余っている他のバルクのディスクを使い回しも難しいというのは、非常に面倒なことであります。
僕はこのことを買う前から知っていたのですが、あえてそれを試して記事を書くためにHTS721010G9AT00を購入して(ってかそのためだけに買うなよという話もありますw)試してみましたが、やはりエラーが出ています。
ThinkPadを購入して、ディスクをすぐに交換したいヒトには最近のラインナップは鬼門ですので、ご注意くださいといいますか正直お薦めしません。
UXGAの機種がほしい方は、T43p買うよりも枯れているT42p買ったほうがアップグレードに困らなくてよいです。
とにかく最新最高性能が欲しい人は迷わずT43pのUXGAモデルをお薦めしますがw
ボクはこういう癖のあるマシンが非常に好きなので、今回買ったT43pや2年前に買ったR50pはかなりイイ線行ってると思います。
R50pなんかは高い上にすぐに限定供給になりその直後にラインナップから外されてますし、ThinkPadのフラグシップの700/600系の後継のAシリーズを統合したRシリーズ最初にして最後の最上機種であり、UXGA搭載Tシリーズのプロトタイプ的モデルでもある記念碑的存在でもある名機ですし、とてもイイ機種でした。
それでだ。
Turbolinux 10HをT43pに導入して、久々にLinuxでハマった。
T43pにTL10Hをいれてアップデートをかけたら、起動しなくなった(w
初期導入イメージでは内蔵ディスクが/dev/hdaで認識していたが、アップデートをかけたら/dev/sdaになってしまったのが直接の原因。
エラー見てすぐにわかった。
アップデートによってデバイス番号が変わったからだ(つまりデバイスそのものの認識が/dev/hdaでないものに変わってしまった)。
当然ルートファイルシステムのデバイス番号も0303から0803に変わり、root=0303のままgrubで起動するとpanic起こす有様(ルートファイルシステムが見つからないから当然)
一時的にgrubのオプションをroot=0803に変更して起動。
grub起動パラメータを書き換えて起動すると今度はswapがオンにできねえだのルートファイルシステムがマウントできねえだのとのたまう。
/etc/fstab の記述が /dev/hda のままだからだ。
シングルユーザモードに落ちてから
# mount -no remount /dev/sda3 /
を実行し、/etc/fstab を書き換える。
で、再起動。
grubオプションを再度0803にして始動続行。
kernelが起動すればこっちのものだ。
・・・にしても、T43pは鬼門だなあ。
Turbolinux10H導入直後はPATAの/dev/sdaで認識し、アップデートかけたらSATAの/dev/sdaに変更、したがって起動不良に陥るわけだが、TL10Hってアップデート起動CDは配布されていただろうか。まあSATA-I/FからブリッジかましてPATA-I/Fに直しているT43pがおかしいのかもしれんが。
ちなみに hdparm -t の結果だが、
/dev/hda(導入直後):3.05 MB/sec
/dev/sda(update後):50.87 MB/sec
と格段に速度が上がっている。
俺はWindowsなんか使わんのでWindowsだとどうだか知る由もないが、おそらくWindowsでもこのディスクHTS721010G9AT00は51MB/sec前後の値をだすんじゃないかと思われる。
T43pはいろいろな意味で過渡期のマシンですので、こういった仕様も味わいといえましょう。
英語キーボードは現在のT4*pシリーズのプロトタイプとなったモバイルワークステーションの名機・ThinkPad R50pと同一パーツで、パーツの共通化が図られていることがよくわかります。
指紋認証はって? Linuxじゃ使えないのでシラネ(w
■11/19 エミルクロニクルオンライン、アップデートでフリルカチューシャ(ホワイトブリム)の合成が可能に

俺操るキャラクタ(種族:タイタニア、職業:フェンサー、Lv:40/37[当時])もついに完璧なメイド姿になることができました。
■11/20 アキバBlogさん 主催「肉欲のマンセー」で肉盛り尽くし!!!
えーと、 詳細はこちらのレポ参照(つか丸投げゴメンね>asanagi師
今回も なるせひろのり師 が終電逃がしたとか かしんたん が無情にもおいてけぼり食らったとか、 さらしる師 にゆめりあ水着おしつけられたとか、 POP師 が geek師 のドテに即反応してたりとかまあいろいろとありましたが相変わらずかしんたんは炭食ってましたっていうかおれとさらしる師で炭のお裾分けで嫌がってたかしんたんに萌え。
とりあえずダメもとでゆめりあ水着は妹に身につけて頂きたいと懇願してみようと思ったが兄妹の間にSlot2よりも深い溝ができてしまったら俺は自害しかねないので保留。
■11/20 さらしる師 ご推薦、キメラホールVer2使用雑感

さらしる師 に薦められて買ったこれ。
彼が推薦するだけのことはあります、過去最強。
おふろでハメゲッチュの遥か上行ってます。
マジお薦め。
エムズで売ってます。
■11/20 Master Replicas FX Lightsaber Mace Windu EP3

というわけでMaster Replicas FX Lightsaber Mace Windu EP3が到着(写真左端・薄紫)。
このモデルはすでにリリースされていたモデルの焼き直しだが、今回の追加増産に当たって仕様変更が加えられていることが、情報筋から伝わってきた。
今回増産が遅れた理由は、サウンドの改良だという。過去に清算された同モデルよりサウンドが改善されているらしい。
それに伴い、このモデルはもともと「EP2・Attack of the Clone」モデルとして登場したが、今回の増産にあたって名称が「EP3・Return of the Sith」に変更になっている。
変更はサウンドのみで、刀身部や使用電池が6個であるなど(Vader FX/ESBやAnakin FX/ROTSは電池3個使用)の部分は旧モデルと同様である。
Mace FX/ROTSは生産数が少ないらしいので、今から入手するのは難しいかもしれない。
入手が遅れているが現在ルークFX(緑色)をイギリスに手配中。到着は未定だが、入手できたら紹介する。
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- 仕事が忙しくて日記も更新できずもう死にそうですって言うか今週木曜についに蓄積した疲労で深夜ぶっ倒れたわけですがそんなことはさておき デルの24インチ液晶モニタがきちがいのような安値に なって祭りの様相を呈しているようで。
んで、体調不良を治すための一番の薬は衝動買いでございますということで、このまえ衝動的に 新しいデスクトップPC買ったし 、今使っている 三菱の液晶モニタ (応答速度は早いが色彩再現が最悪で派手すぎのクソモニタ。そのくせ同じの2台買ったw)は 俺愛用のThinkPad R50p よりも解像度低いしでいい加減イヤになったしとか勝手に理由を並べあげて、 そのDELLのモニタ を注文
・・・・することは一切せずに、錦糸町ヨドバシにゴー。
お目当てはUXGA対応の20インチ以上の液晶モニタで、 シャープ LL-T2015 。
メジャー製品だから売っているだろうとおもいきや、錦糸町ヨドバシにあったUXGA対応の液晶はIO-DATAとわけわかんないやつの2つだけ。
ヨドバシだめじゃんとかおもって振り返るとMacコーナーが。
Apple Cinema HD Display 23inch が149800円か。
・・・いいやこれで。
Apple製品担当のiPodシャホーぶら下げた店員呼ぶ。
「これ、ください」
「DVI接続になりますが、対応機種は大丈夫ですか?」
「ええ、大丈夫です」
「在庫を確認しますね」
雑談しながらレジ方面へ。
「ご自宅でお使いですか?」
「はい」
「いいですねえ、うらやましいです(w」
「そうですか?」
そのまま話していると使用機種の話になってAppleのPC使っていながらMacOSX使ってないことがバレそうだったので適当に切り上げた。
数分後、担当店員が走って戻ってきた。
「申し訳ございません、今日に限って在庫切らしてまして」
「えー、まじすか」
「大変申し訳ございません。明日で良ければ送料無料でお送りいたしますが」
このパターンはもう電脳節(でんのうぶし)出さずにはいられない。
「今日欲しいんです今すぐ欲しいんです今日から使わないと俺死んじゃうんです今日持って帰りたいんですっていうかさっき急に無性に欲しくなったんですよ何とかして下さいよ」
「明日の最速便ならかなり早く着くと思いますが、お住まいはどちらですか?」
「江戸川区中央です」
「近いですね! 最速なら午前中で着くと思います」
「朝イチで着く?」
「確認します!」
他の店員に聞き始めた。
「朝イチはできないかも知れませんができるだけ早く送ります」
「一番遅い場合は?」
「・・・昼12時になります」
「最悪で12になるって事だよね?」
「そういうことになりますが、12時ってことはないと思います」
スケジュールは最悪の状態を想定して引かないと絶対にずれる、これ定石。
希望的観測は何の意味もなさない。
「じゃあ、アキバで買うわ。アキバにもヨドバシさんあるでしょ? 1FのAppleフロアで買うよ」
「でしたら、在庫確認と取り置きをかけますが」
「いいねえ、じゃあそうしてもらえる?」
アキバに行って他店で買わないようにするための戦略か、それとも親切心か。まあそんなのはどうでもいい。俺は今日確実に手に入りさえすればいいだけだからだ。
店員が在庫状況を調べる。在庫はあるらしい。
「アキバに取り置きをかけますので、お名前と連絡先をこれに書いて頂けますか」
「オッケーイ」
平行で店員がヨドアキに電話を入れる。
「あ、もしもし、錦糸町店の××ですけれども、お疲れ様です(以下略」
「電脳様の名前で取り置きをかけさせて頂きました」
「おー、すばらしい連携ですね」
「で、ボクはヨドアキ行ってどうすればいいの?」
「1FのAppleフロアで名前を言って頂ければすぐにわかるよう手配をいたしましたので」
「了解」
「それから、連絡先を書いて頂きましたこの紙は責任をもってシュレッダーにかけさせて頂きますね!」
「個人情報保護遵守のその姿勢、感動しましたw」
んで、ヨドアキへ。
「あの、錦糸町ヨドバシで取り置きかけて頂いた電脳ですけれども」
「Apple Cinema HD Display 23inchの電脳様ですね、こちらにご用意させていただいております」
速攻である。感心感心。
レジで支払い。149800円一括払い。ポイントは7500円くらいついた。
レジから出てすぐにお持ち帰り。速攻である。
感心感心。
Apple Cinema HD Display 23inch、予想以上に箱がデカイ上に重たい。
結局JR新小岩駅から持って帰るの面倒になってタクシー使った。
というわけで、

Apple Cinema HD Display 23inchキター!
で、IBM IntelliStation Z Proにつなげて、

エミル・クロニクル・オンライン 専用モニタになりました。
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- 【ITM】 IT界のスーパースターを目指せ
- 【ITM】 「レノボのThinkPad」はどこが変わった?--レノボ「ThinkPad Z60t」
>>製品発表会における発言を信じるならば、「黒以外のThinkPad」については長い時間をかけて検討を重ねてきたことになる。
これは真実である。
過去に登場した個人向けThinkPadのiSeries(not AS/400)はThinkPad-Blackではなく、さらに遡れば ThinnkPad 330Cs (5523-JBW、最前列左端) などの機種も黒ではなかった。
IBMは「黒くないThinkPad」を何回か模索していた。
が、悲しいことに、これらの「黒くないThinkPad」は長続きしなかった。
>>「ユーザーからの要望が大きかった」というWindowsキーはこれから登場するThinkPadにも原則採用される予定
終わった。。。
iSeries以外搭載されなかったWindowsキーがとうとう今後のThinkPadにも原則搭載に。
原則という言葉に「Windowsキーなしキーボードモデルも併売する」などといった希望を持ちたくなる。
余計なキーがついていないのがThinkPadの良いところだったのに。
我々が愛して止まなかった、質実剛健、才色兼備、必要最小限、機能美を兼ね備えた「IBMのThinkPad」が消えてしまうのも近いのかも知れない。
いくら今までのThinkPadらしさが残っているとはいえ、この変貌には落胆させられた。
残念だ。
関係ないが、ThinkPadの試作はかなり早い段階から黒い筐体に入れられていたという(関係者談)
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- SuSE Linux 10.0
と ELSA GLADIAC 970 GTX Silent を買ってみた。

SuSEは前のリリースである9.3で気に入ったので順当にバージョンアップした。
実売8800円前後でこれだけの機能が入っているのでかなりお買い得だとおもう。
9.3よりも安くなっているし、いい感じだ。
使い始めたらご紹介しよう。
それから、 ELSA GLADIAC 970 GTX Silent 。

nVIDIA GeForce 7800 GTXを搭載したビデオカード。
巨大なファンを使うことによって静音を実現している。
本当は こちら を買おうと思ったのだが、実売価格の差は20万(GLADIAC 970 GTX Silentが72000円、NVIDIA Quadro FX 4500が270000円)なので、思わずGLADIAC 970 GTX Silentを選んだ。
今まで 俺のECO専用機 は これ でいろいろと不満があったが、これで解消。
ECO 超快適です。
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- えー、このところ忙しくて何もできず、秋葉原でモノを買うことすらままならない状態でございました。
もういい加減物欲がアレだったので実は先月下旬にちょいと新品のデスクトップパソコンとかオーダーなんかをしてみたりしまして。

IBMのデスクトップパソコン買いました。
今回もIBMビジネスパートナーにお願いして IBM IntelliStation Z Pro 6223-1F2 を買ってみました。
Intelプロセッサ最上位にラインナップされるZ Proも構成を選べば実は普通のPC並みの価格で買えるのがおいしいところ。
今回は最下位モデルの6223-1F2を選んでみました。IBMダイレクト価格でも178290円とかなりお買い得。

日付で9/24というのが見えるが、俺がオーダーしたのはその前日。
さすがはIBM、仕事が早いです。

搭載メモリは5.5GB。
標準搭載は512MBでどうしようもないので、予め2GB ChipKillメモリモジュールを購入していたので4GB構成で済まそうと思ったが、スロットが4本余るので余っていたメモリを全部載せたので5.5GBとかいう変な容量になってしまった。
Windows XPではこのメモリを有効利用できないが、Linux入れて使い始めたときにまた箱開けて増設とかするのが面倒なので挿してしまった。
ちなみにこの機種はWindows XP sp2プリロードモデルだ。
今回はいきなりLinuxを入れるようなことはしない。
それは、このパソコンはWindowsで使うために買ったからである。

今回もx346同様にオプションセカンドプロセッサキットも購入した。
プロセッサとヒートシンクとVRMのセットだ。
セカンドプロセッサオプションは約10万。結局安いモデルを買ったにもかかわらず27万くらいの出費になってしまったがご愛敬。三年間の保証が付いてるわけでまあそれ考えれば高くもなかろうて。
というわけで、現時点でXeon(Irwindale)3.0GHzが2個、メモリが5.5GB、SATAディスク80GB、Quadro NVS 280 PCIe、Windows XP sp2という構成。
んで、このWindowsデスクトップパソコン、用途は何かというと。。。

エミル・クロニクル・オンライン やるためだけの理由で買った。
<追記>
Webの製品写真見た限りでは小さく見えたが実際に買ってみたら大きさは e-server x236 より奥行きが20cm短い以外はサイズほとんど変わらねえのな(;´Д`)
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